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神想観はすばらしい

人間は誰でも内に無限力を宿しておりますが、それを汲み出す最高の方法として生長の家では神想観を教えます。

最近は、スポーツ選手なども瞑想をして、心をコントロールするようになりましたが、生長の家では日常的に神想観を行います。それは本来人間は「神の子」「仏の子」であるとの自覚を深め、日常生活に活力を生み出す観法でもあるからです。

著者は「はしがき」で神想観のすばらしさを次のように語っています。「人間には『無限力』があるのです。そのわけは、人間が『神』であり『仏』であり、肉体が死んでも、永久に生き続ける『すばらしいもの』だからです。これを『実相』と言いますが、このことが分かり『力があるのだ』と知ると、力が出せるのであり、出す練習も楽しくやることができるようになるのです」

本書は、そのタイトルの通り、神想観のすばらしさと楽しさを青年に分かりやすく解説し、初めて神想観を知った人でも、その場ですぐ実践できるようにイラスト入りで楽しく読める工夫がされた待望の本です。

「神想観はすばらしい」「神想観とはなに?」「神想観のやりかた」「こんなに力が出る」などの章で語られる神想観の楽しい話は、きっとあなたを幸福へ導くでしょう。

神想観はすばらしい